研究部が企画を考え、森川昭夫先生を講師にお招きし、「紙で動くものをつくってあそぼう」という題で、紙工作についてのお話をいただきました。
後半は教育大学の阿部先生に造形教育が今に受けつながれてきた歴史を紐解き、だからこそ今考えなければならないことを中心にお話しいただきました。また、実践発表として幼稚園、小学校、中学校から、それぞれ発表者が実践を紹介しました。
そして、今回お持ちになった貴重な作品を造形連盟に寄贈していただけることになりました。この後、カタログのように整理しいつでも引き出せるようにしていきたいと思っています。
後半は、阿部先生のお話と実践発表を行いました。
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